新NISA対応・無料・登録不要

NISA人生設計シミュレーター

毎月の積立で、将来いくらになる?
老後に取り崩すと、何歳まで持つ?

歳
円
年
%
2027年1月スタート
お子さまの分は「こどもNISA」で
毎月の積立で18歳にいくらになるかを計算できます
資産推移(積立終了後も運用を続けた場合)
45歳時点の資産合計
大台!資産1000万円突破!💰
積立元本:
運用益: +
  • 非課税で浮く税金 約89万円課税口座で同じように運用して、45歳ですべて売った場合にかかる税金(20.315%)の目安です
  • 生涯投資枠1,800万円のうち900万円を使用残り900万円。売却すると、買ったときの金額分の枠が翌年に復活します

もっと詳しく知りたい方へ

NISAや投資について、さらに学べるコンテンツをご用意しています

ブログ

NISAや投資に関する役立つ情報をわかりやすく解説

  • ●こどもNISAとは?2027年開始の新制度
  • ●NISAとは?初心者向け完全ガイド
  • ●新NISAと旧NISAの違い
  • ●複利効果をシミュレーションで実感
よくある質問

シミュレーターの使い方やNISA制度に関するQ&A

  • ●シミュレーターは無料?
  • ●NISAの年間投資枠は?
  • ●複利効果とは何?
使い方と計算の前提

このシミュレーターの計算方法と、結果を見るときの注意点

  • ●毎月複利・月初積立で計算
  • ●NISAの投資枠を超えた分の扱い
  • ●手数料・インフレ率の考え方

おすすめNISA口座

シミュレーション結果を実現するための
最強のパートナーを選ぼう

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どこで始めたらいい?

NISA口座は1人1つしか作れません。
「手数料」と「ポイント還元」で選ぶのが正解です。

1位

SBI証券

迷ったらココ!ネット証券の定番
  • 三井住友カードのクレカ積立でVポイントが貯まる(最大5.0%・条件あり)
  • 投資信託の品ぞろえが豊富
  • 投資信託を保有しているだけでポイントがもらえる
  • NISA口座なら国内株・米国株・投資信託の売買手数料が無料
SBI証券で口座開設する

NISA口座も同時に申し込めます

2位

楽天証券

楽天ユーザーなら一択!
NISAを始めるなら楽天証券
  • 楽天カードのクレカ積立で楽天ポイントが貯まる(0.5%〜2.0%)
  • 貯まった楽天ポイントで投資ができる
  • 初心者にも見やすいアプリと画面
  • 日経テレコン(楽天証券版)で日経新聞の記事が無料で読める
楽天証券で口座開設する

NISA口座も同時に申し込めます(申込は最短5分)

3位

マネックス証券

マネックスカードで還元率最大1.1%
株・投資信託ならネット証券のマネックス
  • マネックスカードのクレカ積立で最大1.1%還元
  • dカードでのクレカ積立にも対応(dポイントが貯まる)
  • 米国株の取扱いが多く、個別株投資も充実
  • 独自の銘柄分析ツールが使える
マネックス証券で口座開設する

NISA口座も同時に申し込めます(入力は最短3分)

3社かんたん比較表
項目SBI証券楽天証券マネックス
クレカ積立の還元率最大5.0%
三井住友カード
0.5%〜2.0%
楽天カード
最大1.1%
マネックスカード
貯まるポイントVポイント等楽天ポイントマネックスポイント・dポイント
使いやすさ
(運営者の評価)
★★★★☆★★★★★★★★★☆

※還元率は2026年10月時点の各社公式サイトの情報です。カードの種類・年間利用額・積立する投資信託などの条件で変わり、変更されることもあります。お申し込み前に各公式サイトで最新の情報をご確認ください。

NISA人生設計シミュレーターとは?

「NISA人生設計シミュレーター」は、新NISA(少額投資非課税制度)を活用した資産形成を、誰でも簡単にシミュレーションできる無料ツールです。
毎月の積立額や想定利回りを入力するだけで、将来の資産額を瞬時に計算し、グラフで可視化します。

なぜシミュレーションが必要なのか

長期投資において「複利効果」は非常に大きな力を持ちますが、頭の中だけで計算するのは困難です。
このツールを使うことで、「毎月いくら積み立てれば目標額に届くのか」「何歳で取り崩しを始めればよいか」を具体的にイメージでき、無理のないライフプランを立てる手助けとなります。

シミュレーションの前提条件

  • 非課税再投資NISA口座での運用を想定し、運用益はすべて非課税で再投資されるものとして計算しています。
  • 計算方法想定年利を12で割った利率で毎月複利運用し、積立は毎月はじめ(年初一括の場合は毎年1月)に行うものとして計算しています。年間投資枠(つみたて120万円・成長240万円)と生涯投資枠(1,800万円、うち成長投資枠1,200万円)を超える分は計算に含めていません。
  • 手数料について本シミュレーションでは、投資信託の信託報酬などの手数料は考慮していません。実際には運用益から手数料が引かれるため、結果は多少異なります。
  • インフレ率詳細設定でインフレ率を設定した場合、将来の資産額を「現在の価値」に換算して表示することも可能です。
将来の資産合計
1,342万円